対馬の車検 自動車整備工場 対馬モーターサービス 車屋日記

    日本で唯一韓国が望める国境の島、対馬より 長崎県対馬市厳原町で自動車整備工場を営んでおります。 車検、点検、板金、新車販売、など車のことなら何でもご相談下さい。   このブログでは対馬市でのイベントや出来事を車屋、対馬市民としての目線でたくさん紹介していきたいと思っております。

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    こんどの祝日

    長崎県対馬市から、対馬モーターサービス管理人kawaです。

    もうすぐあの日ということで

    今日はこんな記事にします。

    ではどうぞ




    今日、走ってくる自転の前にふらふらと
    飛び出したおばあちゃんがいた。
    ティッシュ配りのバイト中だった私がそれに気付いて危ない!
    と思った瞬間には
    自転の兄ちゃんが急ブレーキかけつつ
    「危ねーだろがババア!」と怒鳴ってた。

    確かに完全にそのおばあちゃんの
    不注意でのことだったんだけど、
    でもそんなキツイ言い方しなくてもノと、
    思わず2人の間に割って入ろうとした。


    んだけど、私が「ちょっとノ」って言いかけた
    その時にその兄ちゃんは
    「おめぇーが死んだら孫とかじじいとか悲しむだろが!!」と。

    あまりにも予想外だったその言葉に、
    私含め周囲は思わずポカーン。

    で、謝るおばあちゃんにその兄ちゃんは
    更に「うるせーないいから荷物かせ!
    カゴ入れてってやっから貸せ!
    つーかケガねぇのかよババア!ああ!?」
    と、脅してんのか気遣ってんのかわかんない発言。
    結局その兄ちゃんはおばあちゃんに付き添って
    来た道を引き返していった。

    カゴにはおばあちゃんの荷物。
    ティッシュ配りながら2人をコッソリ見送ってたんだけど、
    おばあちゃんと兄ちゃんは何か色々喋ってるみたいで
    おばあちゃんはずっと笑顔だった。

    20分ぐらいしてから再度自転で戻って来た
    その兄ちゃんにティッシュ渡しながら
    「優しいですね」って言ったら、「別に優しくねーよ!」と
    ちょっと怒ったみたいに言われた。でもその後で小声で「ババアやジジイを大事にすんのは
    別に優しいとかじゃなくて 普通のことだろがよ」と
    言ってるのもちゃんと聞こえた。

    兄ちゃん、ちょっと顔が赤かった。




    掲載元2ちゃん


    今度の祝日までに載せれて良かったです。

    DSC_0347.jpg
    家のばあちゃん90歳ですが、まだまだ畑で汗だくになりながら
    働いています。
    このスイカも、ばあちゃんが作りました。
    まだまだお世話になります。 !?【゜Д゜屮】屮







    最近またブログさぼりがちです。
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    | 泣ける話 コピぺったん | 16:00 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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    しつけとは…

    『対馬モーターサービス管理人kawaです』

    久々にコピペします
    今回は子育て関係の泣ける話です。
    ではコピぺったん





    18 :1/2 :2010/10/22(金) 19:33:51.56 ID:G0XK/YfVO

    私は百貨店で販売の仕事をしているのですが、先日仕事中の出来事です。
    三歳くらいの女の子を連れた、若い女性が来店されたのですが
    親子のようですが、少し様子が変でした。

    夏の暑い日で、母親らしき女性の方はノースリーブに膝丈のパンツ、
    サンダルと言う軽装なのに女の子は長袖長ズボン、
    素足に薄汚れたスニーカーという出で立ち。

    娘は、その母親の後ろをオドオドとついていく感じで、
    楽しくお買い物という感じは全然しないのです。

    仕事中でしたので、それとなく様子をうかがっていたのですが
    突然、何かがぶつかるような音と、女の子の
    「お母さん、ごめんなさい、お母さん、ごめんなさい」
    という悲鳴のような声が聞こえてきました。

    見やると床に倒れた女の子と、
    恐ろしい目でそれを睨み付ける母親の姿が。

    女の子の頬は赤く腫れています。
    私は警備員に連絡をし、二人の方に駆け寄ったのですが
    女性に声をかけようとしたときです。

    ヤンキー風の若い男が女性を怒鳴り付けたのです。
    「テメー、子供になんてことするんだ」
    女性も言い返しました。

    「躾なんですから、余計な口は出さないでください」
    騒ぎに気づいた他のお客様も集まってきました。

    私はオロオロしてしまい見守ることしか出来ませんでした。


    19 :2/2 :2010/10/22(金) 19:34:59.59 ID:G0XK/YfVO

    男「何が躾だ、テメーのやってることは虐待じゃねーか」
    女「変な言いがかりはやめてよ、躾よ、虐待なんかじゃないわよ」

    しばらく睨みあっていたのですが、突然男は女の子に近づき
    男「躾ってのは、身を美しくするって書くんだ」
    そういって女の子の袖をまくったのです。

    女の子の腕は痩せ細り、そしてアザだらけでした。

    男「アザだらけの体のどこが美しいって言うんだ」
    女性は絶句し、泣き出しました。

    そこへ警備員が駆けつけ、
    警察やら児童相談所やらに連絡がとられることになったのです。
    騒ぎが収まったあと私はそのヤンキー風の男性にお礼を言いました。

    男性はちょっと照れたように
    「昔の俺みたいだったからよ、躾だ躾だっていわれてたけど、
    漢字見たら大嘘だってわかったから」

    見た目は怖かったけど、凄くかっこよかったです。




    ここまでは、なかなか言えないですが…
    昔の体験から他人事ではないという気持ちになったということでしょうか?
    この記事を観て思うのですが、どんな体験(それが悲惨な体験でも)
    いつか何か役に立つのかもしれないな~と考えてしまいました。

    それにしても昔の人は凄い『躾』よくできた漢字です。
    漢字、日本人でよかったと思わせてくれる物のひとつです。




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    | 泣ける話 コピぺったん | 17:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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    それからずっと丸坊主

    前の丸坊主記事で思い出したけど、
    いい話です。
    でわコピペッタン

       ↓

    819 名前: [sage] 投稿日: 2011/02/04(金) 17:38:24 ID:

    昔、当時中学生の弟が、
    学校帰りに床屋で丸坊主にしてきた。

    失恋でもしたのかと聞いたら、
    小学校からの女の子の友達が
    今日から登校するようになったからだ、と。

    彼女は今まで病気で入院しており、
    薬の副作用で髪の毛が全部抜けてしまったらしい。

    「女が丸坊主じゃ恥ずかしいって言ってたし、
    だったら他にも丸坊主がいりゃいいかなと思って。
    野球部の奴等は元々丸坊主だけど、
    野球部じゃない丸坊主がいた方がいい」
    と弟は言っていた。

    翌日、丸坊主で登校した弟は帰宅するなり
    「同じ奴が一杯いた……」と。
    なんでも優等生から茶髪問題児を含め、
    クラスの男子全員が丸坊主かそれに近い頭になっており、
    病気の子と仲が良い女の子達までベリーショート、
    女の子の一人は完全な丸坊主になってたらしい。

    更に担任の先生(男性)まで丸坊主。
    丸坊主だらけの教室で、
    病気の子は爆笑しながら
    「ありがとうありがとう」と泣いたという。

    示し合わせたわけでもないのに、
    全員同じ事考える当時の弟のクラスに和んだ。

    ちなみに病気の子は今も健在、
    弟は意外に丸坊主が気に入ったらしく、
    それからずっと丸坊主。



    掲載元2ちゃん

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    8分ください

    長文過ぎて場所とりすぎたので、『8分ください』はこっちに載せます。
                       ↓
     ヤフー版 対馬モータサービスのブログ

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    母の席

    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/05/23(日) 11:20:26.74 ID:aZWt2LRD0 (49 回発言)

    私が小学校五年生の担任になったとき、
    クラスの生徒の中に勉強ができなくて、
    服装もだらしない不潔な生徒がいたんです。

    その生徒の通知表にはいつも悪いことを記入していました。
    あるとき、この生徒が一年生だった頃の記録を見る機会があったんです。
    そこには、「あかるくて、友達好き、人にも親切。勉強もよくできる」

    そんなはずはない、あきらかに間違っていると思った私は、
    気になって二年生以降の記録も調べてみたんです。

    二年生の記録には、
    「母親が病気になったために世話をしなければならず、ときどき遅刻する」

    三年生の記録には、
    「母親が死亡、毎日悲しんでいる」

    四年生の記録には、
    「父親が悲しみのあまり、アルコール依存症になってしまった。
    暴力をふるわれているかもしれないので注意が必要」

    ………私は反省しました。今まで悪いことばかり書いてごめんねと。

    そして急にこの生徒を愛おしく感じました。
    悩みながら一生懸命に生きている姿が浮かびました。

    なにかできないかと思った私はある日の放課後、この生徒に、
    「先生は夕方まで教室で仕事をするから、一緒に勉強しない?」
    すると男の子は微笑んで、その日から一緒に勉強することになったんです。

    六年生になって男の子は私のクラスではなくなったんですが、卒業式の時に
    「先生はぼくのお母さんのような人です。ありがとうございました」
    と書かれたカードをくれました。

    卒業した後も、数年ごとに手紙をくれるんです。
    「先生のおかげで大学の医学部に受かって、奨学金をもらって勉強しています」

    「医者になれたので、患者さんの悲しみを癒せるようにがんばります」

    そして、先日私のもとに届いた手紙は結婚式の招待状でした。
    そこにはこう書き添えられていました。


    「母の席に座ってください」


    。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。 。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。 。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。

    掲載元2ちゃんねる

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    パパのいちじかん

    ヘタレプログラマーは,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。
    すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
    「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
    「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
    「なんだ?」
    「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
    「お前には関係ないことだ」ヘタレプログラマーである父親はイライラして言った。
    「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
    「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。
    「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな。ただし残業代はタダだ」
    「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に10ドル貸してくれない?」
    「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。
    「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。
    それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
    女の子は,黙って自分の部屋に行った。
    しばらくして,父親は後悔し始めた。
    少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。
    たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。
    それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
    男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
    「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
    「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
    「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
    女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
    そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
    父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
    「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」女の子は答えた。
    そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
    「パパ。私,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」


    さっ‥今日も残業なし
    たまには残業したいけど

    掲載元2ちゃんコピペ


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